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緊急調査レポート
新生活シーズンの疲れの原因は、“生活リズム”の変化にあった!?

昨今ますます注目が高まる“働き方改革” 、時を同じくして小中学校では新学習指導要項の移行措置期間がスタート。ただでさえ環境が変化しがちな新生活シーズンですが、今年は例年にも増してあわただしい春を迎える人が多くなりそうです。そこでトロピカーナでは、新生活シーズンに関する緊急調査を実施。今回はその調査結果からご報告します。

<調査概要> 調査対象:全国の20~50代の男女200名 調査方法:インターネットによるアンケート調査 調査時期:2018年2月

新生活シーズンは疲れやすいと感じる人、過半数超!

新生活シーズンになると、「どうもからだの調子が悪い」「疲れやすい」といった言葉をよく耳にしますが、実際のところ、どのくらいの人が新生活シーズンは疲れやすいと感じているのでしょうか。そこで、全国の20〜50代の男女200名に、新生活シーズンは他のシーズンと比べて疲れやすいと感じたことはあるかどうかを調査。今回の調査では、過半数を超える52%の人が「ある」と回答する結果になりました。

新生活シーズンの疲れの原因は、生活リズムの変化にあった!?

さらに、新生活シーズンの疲れの原因をたずねたところ(※1)一番多かった回答は「生活リズムの変化」でした。新年度、新学期を迎え、自分自身はもちろん家族をとりまく環境が大きく変化する新生活シーズンを軽快に過ごすための鍵は、どうやらこの“生活リズム” にありそうです。

※1)前問で「新生活シーズンは他のシーズンと比べて疲れやすいと感じたことはない」と答えた人は、一般的な新生活シーズンの疲れの原因として考えられるものを回答

生活リズムを整えたい人、87%!9割の人が朝型にしたいと回答!!

なお、別の問では、87%の人が新生活シーズンにむけ「生活リズムを整えたい(※2)」と回答。

また、生活リズムを考える際、朝型か夜型かというのはよく議論されることですが、今回の調査では実に9割の人が「生活スタイルに朝型にしたい(※3)」と考えていることがわかりました。

※2)すでに実践しているので保ちたい(31%)、実践したい(25%)、実践したいが難しそう(31%)の合計
※3)すでに実践しているので保ちたい(39%)、実践したい(26%)、実践したいが難しそう(25%)の合計

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